肌トラブル/シミ・ソバカス

こんなお肌トラブルに

お肌のトラブルの原因を知って根本解決をし、より美しく日々の生活を送りましょう!

モイスティーヌが伝えるシミ・ソバカスの知識

お肌のトラブルの原因を知って根本解決をし、より美しく日々の生活を送りましょう!

シミの種類

ソバカス(雀班)直接日光が当たる顔や腕などにできる直径5mmまでの褐色班。若年層によく見られ、優性遺伝の要素が強い。
シミ(肝班)成人女性の顔・頬・口の周辺に、左右対称で境界線がはっきりとした褐色班。紫外線や女性ホルモンの影響など原因は多様。
老人性色素班老班といわれ、中年以降に顔(頬やこめかみ)や手の甲、腕の外側など紫外線がよく当たる部分に好発するほぼ円形の一様な褐色班が特徴。
炎症性色素沈着炎症(ニキビ、やけど、日焼け、接触性皮膚炎)の際に分泌されたメラニン色素が沈着してシミとして残ったもの。

原因

  • 1.紫外線
  • 2.ストレス
  • 3.異常刺激
  • 4.加齢
  • 5.間違ったスキンケア

様々な刺激を受けることで、メラニンを生成し、ターンオーバーの乱れなどからメラニンを放出できない状態になることから、シミとして残る。 代謝機能や老化が原因で生成と排出のバランスが崩れ、シミはだんだんと濃くなっていく。

シミ・ソバカスを改善するために

原因となる紫外線を浴びないことは大前提だが、紫外線に強い肌を作ることも大切です。うるおいのあるお肌と乾燥したお肌では、紫外線の影響は全く違います。季節を問わず、お肌の内側が乾燥しない状態を保つことが大切です。 そして、間違ったスキンケアでもシミができます。お肌は刺激と感じるとシミの元となるメラニンを生成し始めます。毎日きれいになるためにやっているメイク落とし、洗顔、マッサージ、化粧水の付け方、日焼け止めの選び方、全て刺激のない方法ですれば、シミの原因は取り除けます。

一般的なおすすめのお手入れ

  • クレンジングは拭きとったり、クルクルと擦ったりしないタイプのものを選ぶ
  • 洗顔は泡でやさしく洗う
  • 自己流のマッサージはやめる
  • 化粧水は手でつける
  • 日焼け止めはSPF30以下のものを使う
  • ストレスをためない
  • 代謝を上げるために入浴の習慣化

モイスティーヌでしかできないお手入れ

  • クレンジングとソープのダブル洗顔を擦らずに無刺激でおこなうことができ、お肌を傷めません。
  • ディープ洗顔をすることで、シミの原因となる深部の汚れを取り除きます。
  • 無刺激マッサージで、ターンオーバーをスムーズにし、シミの排出を促します。
  • 美白効果の高い有効成分をイオン導入することで、改善を早めます。
  • お肌の内側から保湿することで、紫外線の影響を受けにくいお肌になります。
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愛用歴3年目 50代女性 H様

刺激を与えるお手入れが原因で、いろいろな化粧品やエステを試してみていたけれど、シミは濃くなる一方。妹や同級生からも、何かやったら?と心配されるほどでした。 モイスティーヌのお手入れに変えてから少しずつ改善はしていましたが、お風呂のモイスチャーバスを使用し始めてからは、代謝が上がり、みるみる結果が表れてきました。 妹や同級生からも顔色もよくなったし、シミも薄くほとんど目立たなくなったと、一緒に喜んでくれています。


サロンにH様がご来店になると、透明感のあるお肌に、他のお客様が振り返るほど。エイジレスなお肌を目指す若い方からも憧れの存在です。